齋藤 新 / Arata Saito

1999年に4年弱勤めた経済連を退社し、ニュージーランド留学を決意。お堅い仕事を突然の退職に同僚、家族、友達からなぜ?勿体無い!の連発。海外を体験したい、英語を学びたい、の一心で反対意見はシャットアウトして強行突破! 1年間の留学も終わりに近づき、さらなる飛躍を求め、2000年 ワーキングホリデーでオーストラリアへ。当時、ワーキングホリデーで働いていた現地旅行会社よりビジネスビザサポートを経て、2002年から現地留学代理店(現職)で働き始めます。2006年に永住権を取得。勤務地もQLD州、NSW州、SA州を渡り歩き、現在は、オーストラリア留学センターウェブサイトの管理人、留学カウンセリング、アデレード支店でのサポートといろんな形で留学生と接しています。

多くの留学留学カウンセリングを通じて感じることは「真剣に学べる(頑張れる)選択をする」ことと「諦めない」ことがとても大事だと実感しています。 留学や長期海外生活は楽しいことばかりではありません。むしろ挫折の連続です。だからこそ、留学もワーホリも英語に真剣な人ほど得られるものは多いですし、困難に打ち勝つまで諦めなければ、その後に得られる成果(自信)は大きなものに違いありません。
ぜひ、これから留学・ワーキングホリデーをお考えの方も、真剣に学ぶ、諦めないをキーワードに果敢に挑戦してほしいです。このカウンセラーに質問する