メルボルン・カップ<" /> 3−8、4-5、7−11に6億づつ! - オーストラリア留学センター スタッフブログ

3−8、4-5、7−11に6億づつ!

11月6日はメルボルン・カップの為、メルボルン・オフィスはお休みさせて頂きます。

メルボルン・カップって何?」という方は、Wikipediaを確認頂くとして、競馬のレースが祝日になるのはオーストラリアらしいなーと、毎年ながら思うわけです。なんか、ほのぼのしてますよね・・・って、今回伝えたいことはそこではありません!

自分のTwitterをフォローしている人は、見ていただいたでしょう。去年のこのつぶやき。

「10:18 今日のメルボルンカップ、1-22、3-12、6-9に各5億!のつもりでいる。」

で、レース結果は、3-12!ドンピシャリ!

「あー、あのときに5億買ってたら!」というか、「5億持ってたら!」なわけですが、去年のこのつぶやきを見て、自分からの"お告げ"を一年間待ちわびていた人も、多いのではないでしょうか。

ということで、今年も予想してみます。むむむ・・・・

「3−8、4-5、7−11に各6億!」去年より合計で3億上乗せ。外れても文句は受け付けませんが、当たったら、山分けでお願いします。

林 真生 / Hayashi Masuyo

留学カウンセラー歴22年。オーストラリア、ブリスベン在住。豪政府認定教育エージェントカウンセラー(QEAC登録番号 I008)。

2002年にワーキングホリデーでゴールドコーストへ渡航し、現在の勤務先である留学代理店で、WEBサイト制作に関わったことをきっかけに留学業界に入りました。その後、2006年に永住権を取得。メルボルンオフィスで約7年間勤務した後、2015年にクイーンズランド州へ戻り、現在はブリスベンオフィスで留学生のサポートを行っています。

これまで多くの留学生を見てきて感じるのは、留学で大切なのは「学校に入ること」だけではないということです。現地でしっかり学び続けられるか、思い通りにいかない時にどう乗り越えるか、そしてその経験をその先の人生にどうつなげるか。その部分まで考えることが、本当に大切だと思っています。

高校生の大学進学、大学生の休学・認定留学、社会人のキャリアチェンジ、保護者の方からのご相談まで、留学の目的や不安は一人ひとり違います。学校名やコース名だけで判断するのではなく、英語力、成績、費用、将来の目標、現地での生活まで含めて、現実的に続けられる留学プランを一緒に考えていきます。

留学を決めること自体、大きなチャレンジです。ただ、せっかくオーストラリアに来るのであれば、そこからさらに一歩踏み込んで、現地でいろいろなことに挑戦してほしいと思っています。自分は、そうやって挑戦する留学生を、ブリスベンの現地カウンセラーとして全力で応援します。このカウンセラーに質問する