JawboneのJamboxを購入


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我が家にはスピーカーがありません。スピーカーが必要な程の大きな家に住んでいませんが、二階があるため、できれば簡単に持ち運べるスピーカーが欲しいと思ってました。ということで、「意外と音がいい」と評判の、JawboneのJamboxを購入。

販売されている色は Blue Wave、Red Dot、Black Diamond 、Grey Hex
の四種類ですが、現品を触って買ったわけではなく、海外通販(US
Amazon)での購入になるため、実際の色合いがわかりません。ということで、無難に黒を選択です。ちなみに色によって、スピーカーグリルの形状が違います。

このスピーカーはBlue Toothで接続します。iPhoneとMacbook
Proから繋ぎましたが、簡単につながりました。特別なソフトは必要ありませんし、サイズは手に乗るサイズですから、持ち運びも簡単。そして、今時な機能として、スピーカー自体にソフトウェアアップデートができるので、ネット経由で簡単にアップデートができます。便利な世の中になりました。

音も、個人的には大満足です。リビングとお風呂で使ってみましたが、いい音がでます。ボブ・ディラン聞きながら髪を洗ったので、洗い終わったら髪が天パになっているかと思いましたが、そこまで技術はすすんでいないようです。今週は、ボブ・ディラン週間だ。

林 真生 / Hayashi Masuyo

留学カウンセラー歴22年。オーストラリア、ブリスベン在住。豪政府認定教育エージェントカウンセラー(QEAC登録番号 I008)。

2002年にワーキングホリデーでゴールドコーストへ渡航し、現在の勤務先である留学代理店で、WEBサイト制作に関わったことをきっかけに留学業界に入りました。その後、2006年に永住権を取得。メルボルンオフィスで約7年間勤務した後、2015年にクイーンズランド州へ戻り、現在はブリスベンオフィスで留学生のサポートを行っています。

これまで多くの留学生を見てきて感じるのは、留学で大切なのは「学校に入ること」だけではないということです。現地でしっかり学び続けられるか、思い通りにいかない時にどう乗り越えるか、そしてその経験をその先の人生にどうつなげるか。その部分まで考えることが、本当に大切だと思っています。

高校生の大学進学、大学生の休学・認定留学、社会人のキャリアチェンジ、保護者の方からのご相談まで、留学の目的や不安は一人ひとり違います。学校名やコース名だけで判断するのではなく、英語力、成績、費用、将来の目標、現地での生活まで含めて、現実的に続けられる留学プランを一緒に考えていきます。

留学を決めること自体、大きなチャレンジです。ただ、せっかくオーストラリアに来るのであれば、そこからさらに一歩踏み込んで、現地でいろいろなことに挑戦してほしいと思っています。自分は、そうやって挑戦する留学生を、ブリスベンの現地カウンセラーとして全力で応援します。このカウンセラーに質問する