gewurzhau" /> 夏だからこそ「塩」 - オーストラリア留学センター スタッフブログ

夏だからこそ「塩」


大好評の「夏だからこそ」シリーズ第二弾。

今回は塩です。こちらのお店は、gewurzhaus。Lygon streetにあるハーブとスパイスのお店で、いろいろな調味料をグラム売りしています。今回はパスタ用の調味料含め、塩もいくつか買いに行ったのですが、あるケースを開けると、ビビビときました。「Black Truffle Salt」香り良すぎる!

簡単に言うと、塩と乾燥トリュフがミックスされているわけですが、なんというか非常にお上品な塩です。。実際パスタで使ったら、下町の味が、一気にお上品な味になりました。

オススメです!

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林 真生 / Hayashi Masuyo

留学カウンセラー歴22年。オーストラリア、ブリスベン在住。豪政府認定教育エージェントカウンセラー(QEAC登録番号 I008)。

2002年にワーキングホリデーでゴールドコーストへ渡航し、現在の勤務先である留学代理店で、WEBサイト制作に関わったことをきっかけに留学業界に入りました。その後、2006年に永住権を取得。メルボルンオフィスで約7年間勤務した後、2015年にクイーンズランド州へ戻り、現在はブリスベンオフィスで留学生のサポートを行っています。

これまで多くの留学生を見てきて感じるのは、留学で大切なのは「学校に入ること」だけではないということです。現地でしっかり学び続けられるか、思い通りにいかない時にどう乗り越えるか、そしてその経験をその先の人生にどうつなげるか。その部分まで考えることが、本当に大切だと思っています。

高校生の大学進学、大学生の休学・認定留学、社会人のキャリアチェンジ、保護者の方からのご相談まで、留学の目的や不安は一人ひとり違います。学校名やコース名だけで判断するのではなく、英語力、成績、費用、将来の目標、現地での生活まで含めて、現実的に続けられる留学プランを一緒に考えていきます。

留学を決めること自体、大きなチャレンジです。ただ、せっかくオーストラリアに来るのであれば、そこからさらに一歩踏み込んで、現地でいろいろなことに挑戦してほしいと思っています。自分は、そうやって挑戦する留学生を、ブリスベンの現地カウンセラーとして全力で応援します。このカウンセラーに質問する