犬の尿から酸性度(ph)値を測る


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我が家には犬がいますが、犬の健康面は、どうもわかりにくい。

そんなある日、ネットでゴソゴソ調べてみると「尿がアルカリ性だと、なんとか結晶が出来て痛がるよ」という情報を入手。もう、そんなことを知ってしまっては、不安で眠れません。

ということで、今回は酸性度(PH値)を測るため、PH試験紙をebayで入手。尿をした場所に、ピタッと貼り付けて待つこと数秒。パッケージの色と見比べて尿の酸性度を調べます。

先人の人達が言うには、「5-7はころころ変わる。ただ、6くらいがベストだね」との事。どきどきして調べると。。。ん?6.25? 6.5? わかりにくいな。まぁ、それくらいみたいです。なのでセーフ!

しかし、犬のオシッコって、尋常じゃない臭さですよね。なんとか、ならないものか。

 

林 真生 / Hayashi Masuyo

留学カウンセラー歴22年。オーストラリア、ブリスベン在住。豪政府認定教育エージェントカウンセラー(QEAC登録番号 I008)。

2002年にワーキングホリデーでゴールドコーストへ渡航し、現在の勤務先である留学代理店で、WEBサイト制作に関わったことをきっかけに留学業界に入りました。その後、2006年に永住権を取得。メルボルンオフィスで約7年間勤務した後、2015年にクイーンズランド州へ戻り、現在はブリスベンオフィスで留学生のサポートを行っています。

これまで多くの留学生を見てきて感じるのは、留学で大切なのは「学校に入ること」だけではないということです。現地でしっかり学び続けられるか、思い通りにいかない時にどう乗り越えるか、そしてその経験をその先の人生にどうつなげるか。その部分まで考えることが、本当に大切だと思っています。

高校生の大学進学、大学生の休学・認定留学、社会人のキャリアチェンジ、保護者の方からのご相談まで、留学の目的や不安は一人ひとり違います。学校名やコース名だけで判断するのではなく、英語力、成績、費用、将来の目標、現地での生活まで含めて、現実的に続けられる留学プランを一緒に考えていきます。

留学を決めること自体、大きなチャレンジです。ただ、せっかくオーストラリアに来るのであれば、そこからさらに一歩踏み込んで、現地でいろいろなことに挑戦してほしいと思っています。自分は、そうやって挑戦する留学生を、ブリスベンの現地カウンセラーとして全力で応援します。このカウンセラーに質問する