犬がコタツの中で寝始めた….邪魔すぎる


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最近、メルボルンはすっかり寒くなり。我が家でもコタツを準備しました。

「え?オーストラリアでコタツ?オーストラリアって暖かいんですよね?」と思うかもしれませんが、オーストラリアは今冬ですし、南端に位置するメルボルンは寒いんです。まぁ、それでも自分が寒がりという点は否めませんが・・・。

ただ、うちにはコタツ布団がありません。オーストラリアでは売ってないし、日本から持ってくるのも大変。その為、厚手の毛布を利用しています。そうすると、毛布とコタツの隙間が出来てしまうんですよね。丈が足りないので。そこがチャンスともぞもぞ犬が侵入。速攻寝始めました。

フレブルは寒さにも弱いと言いますが、毎日コタツで寝られると困るな−。他の寝場所探して欲しい。。。。

 

林 真生 / Hayashi Masuyo

留学カウンセラー歴22年。オーストラリア、ブリスベン在住。豪政府認定教育エージェントカウンセラー(QEAC登録番号 I008)。

2002年にワーキングホリデーでゴールドコーストへ渡航し、現在の勤務先である留学代理店で、WEBサイト制作に関わったことをきっかけに留学業界に入りました。その後、2006年に永住権を取得。メルボルンオフィスで約7年間勤務した後、2015年にクイーンズランド州へ戻り、現在はブリスベンオフィスで留学生のサポートを行っています。

これまで多くの留学生を見てきて感じるのは、留学で大切なのは「学校に入ること」だけではないということです。現地でしっかり学び続けられるか、思い通りにいかない時にどう乗り越えるか、そしてその経験をその先の人生にどうつなげるか。その部分まで考えることが、本当に大切だと思っています。

高校生の大学進学、大学生の休学・認定留学、社会人のキャリアチェンジ、保護者の方からのご相談まで、留学の目的や不安は一人ひとり違います。学校名やコース名だけで判断するのではなく、英語力、成績、費用、将来の目標、現地での生活まで含めて、現実的に続けられる留学プランを一緒に考えていきます。

留学を決めること自体、大きなチャレンジです。ただ、せっかくオーストラリアに来るのであれば、そこからさらに一歩踏み込んで、現地でいろいろなことに挑戦してほしいと思っています。自分は、そうやって挑戦する留学生を、ブリスベンの現地カウンセラーとして全力で応援します。このカウンセラーに質問する